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福岡・大牟田の将来像考える 市民主体 危機を好機に 人口減や高齢化対策探る 

2007年07月09日 ()
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070709-00000012-nnp-l40
 福岡県大牟田市の将来像を考えるシンポジウム「語ろう 大牟田」(西日本新聞社主催)が8日、同市のホテルで開かれた。歯止めのかからない人口減や高齢化、疲弊した地域経済の現状を踏まえ、西日本新聞社主宰の有識者会議「都市未来委員会」(座長・宇野史郎熊本学園大教授)の委員と古賀道雄市長が「ピンチをチャンスに変え、今後の地方都市のモデルケースを目指そう」とアピールした。

 2020年に向けたまちづくりをテーマにした討論で、宇野教授は全国の10万人都市で特に高齢化率が高いことを逆手に取って「市街地にシニアタウン(高齢者のまち)のモデルをつくってみては」と提案。九大大学院の嶋田暁文准教授は「市の財政危機を、行政への依存体質を改める好機にしてほしい」と集まった約150人の市民に呼び掛けた。

 パネリストは「市民が主体となり、行政が支えるまちづくり」を目指すことで一致。基調講演した国土技術研究センターの大石久和理事長は「(来春一部開通する)有明海沿岸道路を活用して競争力を高めてほしい」と述べた。

 都市未来委員会は西日本新聞創刊130周年記念のキャンペーンで、4月から5人の委員が大牟田の再生策を論議。シンポで寄せられた市民の意見を踏まえ、8月上旬に提言をまとめる。


=2007/07/09付 西日本新聞朝刊=

 続々々々テレビまんが主題歌のあゆみ


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[2007.07.09(Mon) 13:02] 未分類Trackback(0) | Comments(0)
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