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「地球温暖化の原因は太陽の活動」説を否定する新論文(2) 

2007年07月22日 ()
あらいぐまラスカル(12)
Fraser Cain 2007年07月10日(1)から続く地球温暖化問題に懐疑的な人々は、宇宙線が雲の量に影響して地球温暖化に影響しているとし、太陽の11年周期の活動と、地球の大気圏まで到達する宇宙線の強さとの相互作用という自然現象として説明する。太陽風が強くなると、地球の磁気圏に到達しようとしている宇宙線を吹き飛ばし、その結果として雲の量が減るという説明だ。しかし、宇宙線によってイオン化された粒子は、地球の両極に引き寄せられる(このことは、美しいオーロラが高緯度の地域でのみ観測されることからもわかる)。宇宙線が雲の量に影響するのであれば、雲の量の変動は両極の近くで特に顕著となるはずだ。だがこれは事実と異なる。実際はまったく逆だ。さらに、宇宙線の活動の減衰と太陽の黒点の数の増加には、6~14ヵ月の時差があることが知られている。この周期を前提とした場合、太陽黒点の増減と雲の量の間には何の相関関係も見られない、とSloan教授とWolfendale名誉教授は指摘する。チームの試算では、11年周期の気候変動のうち宇宙線に起因するものは15%以下にすぎず、特にこの35年間の気温上昇については、この原因によるものは2%以下だという。太陽の放射と雲の量との関係を科学的に研究する上で必要な実験は以前からわかっているのだが、倫理的な問題が大きすぎる。大気中に大量の放射線を出し、周辺の雲にどのような影響が発生するかを観測するというものだ。不幸なことに、この実験はすでに、まったく意図せずして実施された...

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(引用 livedoorニュース)


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[2007.07.22(Sun) 15:12] 未分類Trackback(0) | Comments(0)
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